育ち盛りの息子たちが食する大量の食品

2013-10-08 at 22:12:37Category:未分類

我が家には大食漢の夫と、食べ盛りの中高生の息子たちがいます。なので、スーパーへは毎日のように出かけて食品を調達しなければなりません。冷蔵庫はもちろん、食品棚までギュウギュウ詰めにしておかないと不安なくらい3人ともよく食べるのです。高校生の長男は部活動の朝練があるので、朝6時に朝食を摂ります。それだとお昼までお腹が保たないので、10時頃用のおにぎり、お昼のお弁当、夕方5時頃用のサンドイッチや軽食、そして飲み物を毎日持って出かけるのでした。


このように、毎日結構な量の食品を買っても、あっという間になくなってしまいます。
たまに土曜の夜など、息子たちが買い物に付き合ってくれることがありますが、あれもこれもと自分の好きな食品を買い物カゴの中に入れるので、困ってしまいます。
荷物を持ってくれるのは助かるのですが、いつもの倍ほどの出費になってしまうのです。しかし、これも嬉しい悲鳴です。息子たちが喜ぶ食品が安くなってはいないかと、新聞と共にやってくるチラシと毎日にらめっこしながら奮闘している私なのでした。
食品は人間が毎日食べている米や野菜、肉や魚の事を言います。
食品はスーパーマーケットで購入して、調理して食べるのが一般的です。
私たちは食品がないと生きる事ができないので大変有り難い物で、食品を作っている漁師や農家の方も大切な存在です。
人間は植物のように自分でエネルギーを作る事が出来ないので、食品を通じて栄養素をもらっています。
また、食品は様々な場所で作られ、購入することが出来ます。
しかし、食品を簡単に得る事が出来ない人もいます。


私たちが食品を購入する場所は一般的にスーパーマーケットで、他には大型のショッピングモールなどがあります。
しかし、山の方の田舎に住んでいる人はスーパーマーケットがなく、あっても時間がかかってしまいます。
そこで、田舎の人は自給自足して暮らしています。
電気は通っているので、ネットを使って購入する時もありますが、基本的には自給自足です。
自分はトマトを栽培して、近所の人と物々交換をしたり、農家の人が作った市場で購入して暮らしています。
また、簡単に食品を得る事が出来ないので、計画を立てて食品を消費しています。